ファーストアドベンチャー(2月16日)

少しだけ、あの日の時間に触れてみませんか。
子どもたちが、広い世界に触れながら、
「未来をつくる側」に触れていく、最初の一歩です。

アドベンチャーのお話(動画)

広い世界(中山間地域や宇宙)を“冒険”しながら、これからの未来社会を、子どもたちが自分の力で開拓できる力を育てます。

1.広い世界を“冒険のフィールド”として捉える力
「自分のいる場所だけが世界じゃない」ことに気づき、地域や宇宙の広い空間を認識できる

2.広い世界の“未来をつくる技術”を理解する力
これからの社会を形づくる技術や仕事に触れながら、“未来をつくる側”の視点を持つ

3.広い世界のリアルな課題に挑む力
地域や宇宙の課題を“冒険のテーマ”として、自ら問いを立て、考え、話し合い、行動できる

「スペースアドベンチャー」プログラム

小学生向けの内容(45分)
〇講師
 地域や宇宙の最前線で“未来をつくる冒険”に挑んでいるチャレンジャー
 (実社会で取り組んでいる起業家等)
〇進行
 1.講師の「未来をつくる技術や仕事」に触れる
 2.「未来の世界」を想像して、自分なりの冒険マップとして絵に表現する
 3.講師と対話しながら、「自分はどんな冒険をしてみたいか」を言葉にしていく

※中高生向け:準備中

スペースアドベンチャープログラム

小学生向けの内容(45分)
〇講師
地域や宇宙の最前線で“未来をつくる冒険”に挑んでいるチャレンジャー(実社会で取り組んでいる起業家等)
〇進行
1.講師の「未来をつくる技術や仕事」に触れる
2.「未来の世界」を想像して、自分なりの冒険マップとして絵に表現する
3.講師と対話しながら、「自分はどんな冒険をしてみたいか」を言葉にしていく

※中高生向け:準備中